This Category : 映画
クライマーズ・ハイ
ちょうど観たかったところで友達に誘われたってところで、観に行ってきました
途中、あまりのカメラの回転の速さに、カメラ酔いしてしまうところでしたが、映画自体は面白かったです
レディースデーと言うこともあり、女性もいましたが、男性もやはり多かったです
こういった骨太ドラマ、たまにはいいね
途中、あまりのカメラの回転の速さに、カメラ酔いしてしまうところでしたが、映画自体は面白かったです
レディースデーと言うこともあり、女性もいましたが、男性もやはり多かったです
こういった骨太ドラマ、たまにはいいね
崖の上のポニョ
って、まだ公開されてませんが(笑)
公開される前にポニョの主題歌をよく聴くのだが、あの歌って何故だか頭の中から離れない。
♪ポニョポニョ魚のポニョ♪
ま、そこだけしか知らんのだが、頭の中はそこだけエンドレス(爆)
映画、観に行けってことかい?
夏休みが終わる頃(だって混みそうなんだもん)、気分が乗ったら(?)観に行ってこよう。
で、花男パンフはその後無事ゲットしました(ま、その後観に行ったってことですな…笑)
あのパンフはちょっとネタバレあるから、映画観終わった後に読んだほうがいいね。
ついでにノベライズも映画観終わった後のほうがいいね。
間違いなく読みながら映像が浮かんできますので(笑)
公開される前にポニョの主題歌をよく聴くのだが、あの歌って何故だか頭の中から離れない。
♪ポニョポニョ魚のポニョ♪
ま、そこだけしか知らんのだが、頭の中はそこだけエンドレス(爆)
映画、観に行けってことかい?
夏休みが終わる頃(だって混みそうなんだもん)、気分が乗ったら(?)観に行ってこよう。
で、花男パンフはその後無事ゲットしました(ま、その後観に行ったってことですな…笑)
あのパンフはちょっとネタバレあるから、映画観終わった後に読んだほうがいいね。
ついでにノベライズも映画観終わった後のほうがいいね。
間違いなく読みながら映像が浮かんできますので(笑)
ついうっかり。
と、言うわけでついうっかり購入してしまいました(笑)
お近くの本屋さんで見当たりませんでしたので、あーまぞーん(無意味な伸ばし)さんから購入です。
確かに1000円ならお買い得かも。
チェックが出来たので、職場の人に貸し出そう(早っ)
でも1000円だと送料がかかってしまうってことで、こっちもついつい購入。
すみません、表紙が同じであまり変わってる感ないんですが…(汗)
こっちもすぐにチェック出来そうですが、ぼちぼち読みます。
この2冊でちょうど1500円。
ナイス、買い物〜(なんじゃそりゃ)
ついでに来週の水曜日には「ちりとてちんメモリアルブック」があーまぞーんさんからお届け予定。
いろんなものにはまりすぎてまたモノが溜まってきてます。
そろそろ某古本屋に行ってこないといけないな。
お近くの本屋さんで見当たりませんでしたので、あーまぞーん(無意味な伸ばし)さんから購入です。
![]() | 花より男子 ファイナル PHOTO BOOK (フォトブック) 2008年 [雑誌] (2008/06/12) 不明 商品詳細を見る |
確かに1000円ならお買い得かも。
チェックが出来たので、職場の人に貸し出そう(早っ)
でも1000円だと送料がかかってしまうってことで、こっちもついつい購入。
![]() | 映画ノベライズ 花より男子ファイナル (コバルト文庫 し 2-24) (コバルト文庫 し 2-24) (2008/06/28) 下川 香苗神尾 葉子 商品詳細を見る |
すみません、表紙が同じであまり変わってる感ないんですが…(汗)
こっちもすぐにチェック出来そうですが、ぼちぼち読みます。
この2冊でちょうど1500円。
ナイス、買い物〜(なんじゃそりゃ)
ついでに来週の水曜日には「ちりとてちんメモリアルブック」があーまぞーんさんからお届け予定。
いろんなものにはまりすぎてまたモノが溜まってきてます。
そろそろ某古本屋に行ってこないといけないな。
花より男子ファイナル
今回は早かったですよー(笑)
職場の人と一緒に行くって話で、その人の子供が夏休みに入る前にゆっくり観たいってことだったから、こんなに早く観に行っちゃいました。
なかなか重い腰が上がらないワタシとしたら快挙ですよ(爆)
映画館がレディースデーってこともあるかもしれませんが、そのシネコンで一番大きなキャパのスクリーンで5割くらいは入っていたと思う。
午前中ですからね、かなりの人気ではないかと思います。
あとパンフが売り切れ。
明日入荷だって、ちっきしょー(ぶひっ)
このままじゃ引き下がれない(意味わかんない)ってことで、パンフ買いにまた観に行く可能性大(笑)
そんなわけで以下、ろくでもない所感。
そんなろくでもない所感でもネタバレになる可能性もあるので、一応隠します。
職場の人と一緒に行くって話で、その人の子供が夏休みに入る前にゆっくり観たいってことだったから、こんなに早く観に行っちゃいました。
なかなか重い腰が上がらないワタシとしたら快挙ですよ(爆)
映画館がレディースデーってこともあるかもしれませんが、そのシネコンで一番大きなキャパのスクリーンで5割くらいは入っていたと思う。
午前中ですからね、かなりの人気ではないかと思います。
あとパンフが売り切れ。
明日入荷だって、ちっきしょー(ぶひっ)
このままじゃ引き下がれない(意味わかんない)ってことで、パンフ買いにまた観に行く可能性大(笑)
そんなわけで以下、ろくでもない所感。
そんなろくでもない所感でもネタバレになる可能性もあるので、一応隠します。
山のあなた〜徳市の恋
遅ればせながらやっと観て来ました。
遅くなると公開数も限られてきて大変ですよ。
もう10時ちょっと前の回と夕方17時ちょっと前からの回しかなくって、どっちか言ったら午前中だろうなぁ…と思って朝から張り切って観に行ったわけです。
やっぱり映画ってものは公開から日数経たずに観に行くに越したことありませんね。
でもって、観客が片手で数えられる程でした。
平日の午前中だし、公開からちょっと経ってるからと言ってもちと淋しいっす…。
シアターに入ったとき、一瞬誰もいないの?!って思ってしまいましたよ(汗)
内容はクサナギさんが言うとおり「おかゆのような映画」でしたね。
あの盗難事件以外にはこれと言った大事件も起きなくって、なんとなく時間もゆったり流れてました。
70年前って言うときっとあんな感じだったんだろうなぁ…。
今の時代ってなんだか急がし過ぎたりするから、ドラマや映画を観てもストーリー展開が早いの多いから(またそれが受けるんでしょうが)
だからこそこういった映画も必要だったりもするかもしれませんね。
遅くなると公開数も限られてきて大変ですよ。
もう10時ちょっと前の回と夕方17時ちょっと前からの回しかなくって、どっちか言ったら午前中だろうなぁ…と思って朝から張り切って観に行ったわけです。
やっぱり映画ってものは公開から日数経たずに観に行くに越したことありませんね。
でもって、観客が片手で数えられる程でした。
平日の午前中だし、公開からちょっと経ってるからと言ってもちと淋しいっす…。
シアターに入ったとき、一瞬誰もいないの?!って思ってしまいましたよ(汗)
内容はクサナギさんが言うとおり「おかゆのような映画」でしたね。
あの盗難事件以外にはこれと言った大事件も起きなくって、なんとなく時間もゆったり流れてました。
70年前って言うときっとあんな感じだったんだろうなぁ…。
今の時代ってなんだか急がし過ぎたりするから、ドラマや映画を観てもストーリー展開が早いの多いから(またそれが受けるんでしょうが)
だからこそこういった映画も必要だったりもするかもしれませんね。
ぼくたちと駐在さんの700日戦争
友達が市原くんファンなので誘われて観に行って来ました。
スマさん関連とか自分にとって興味がある映画(滅多にないんだけど)だと一人でも観に行くのですが、それ以外では観る機会がないので、こうして誘っていただけるのがヒジョーにありがたいです。
多分友達が誘ってくれなければ観に行かない映画だったので。
観た感想から言うと、ワタシはこういったコメディタッチの映画は好きなので、単純に面白かったと思います。
ぼくたち(ママチャリ軍団)と駐在さんとの本気バトル。
別にぼくたちは確かにやんちゃです。
イタズラと言っても結構迷惑かけてるから(苦笑)、イタズラされたほうからすると笑い話で済まされない部分もあるけど、愛すべき部分もあるというか。
だからこそ駐在さんも本気でバトルしつつも楽しんでる部分もあるのかも。
ラストで心臓の悪い子供のために花火を見せてあげようと奮闘するぼくたちを応援したくなるのです。
なんらかんらって言っていいヤツらってところです。
そしてもちろん駐在さんもね。
友達に言わせると108日目までってことはもしかしたら続きがあるのかも…と。
但しそれは人気次第とも言ってましたが(汗)
ちなみにやふーの無料ゲームにぼくちゅうゲームが入ってたのでついついママチャリこいでしまいました(爆)
この映画は1979年をモチーフにしてるとのこと。
ところどころに入ってくる1979年に誕生したものや流行った歌が登場してくるのに郷愁を覚えたり(って、そんな大げさじゃないから)
インベーダーゲーム、あったねぇ(こちらもやふーの無料ゲームでちょっと遊んだ)
でも役者の人たちは若いせいなのか、それともファッションのせいなのか、あまり79年って感じがしないのは気のせいか。
あと花火。
もちろんフィクションですからあのように上手いこと打ち上げられましたが、なんで素人が発射台を作れるのか。
そして道中よく暴発しなかったし、結構小さい尺玉の割にはデカイ花火。
結構ツッコミどころも満載。
でも面白かったので良しとしましょう。
佐々木蔵之介さんのちょっぴりエキセントリックな駐在さんがやっぱり秀逸ってことで。
スマさん関連とか自分にとって興味がある映画(滅多にないんだけど)だと一人でも観に行くのですが、それ以外では観る機会がないので、こうして誘っていただけるのがヒジョーにありがたいです。
多分友達が誘ってくれなければ観に行かない映画だったので。
観た感想から言うと、ワタシはこういったコメディタッチの映画は好きなので、単純に面白かったと思います。
ぼくたち(ママチャリ軍団)と駐在さんとの本気バトル。
別にぼくたちは確かにやんちゃです。
イタズラと言っても結構迷惑かけてるから(苦笑)、イタズラされたほうからすると笑い話で済まされない部分もあるけど、愛すべき部分もあるというか。
だからこそ駐在さんも本気でバトルしつつも楽しんでる部分もあるのかも。
ラストで心臓の悪い子供のために花火を見せてあげようと奮闘するぼくたちを応援したくなるのです。
なんらかんらって言っていいヤツらってところです。
そしてもちろん駐在さんもね。
友達に言わせると108日目までってことはもしかしたら続きがあるのかも…と。
但しそれは人気次第とも言ってましたが(汗)
ちなみにやふーの無料ゲームにぼくちゅうゲームが入ってたのでついついママチャリこいでしまいました(爆)
この映画は1979年をモチーフにしてるとのこと。
ところどころに入ってくる1979年に誕生したものや流行った歌が登場してくるのに郷愁を覚えたり(って、そんな大げさじゃないから)
インベーダーゲーム、あったねぇ(こちらもやふーの無料ゲームでちょっと遊んだ)
でも役者の人たちは若いせいなのか、それともファッションのせいなのか、あまり79年って感じがしないのは気のせいか。
あと花火。
もちろんフィクションですからあのように上手いこと打ち上げられましたが、なんで素人が発射台を作れるのか。
そして道中よく暴発しなかったし、結構小さい尺玉の割にはデカイ花火。
結構ツッコミどころも満載。
でも面白かったので良しとしましょう。
佐々木蔵之介さんのちょっぴりエキセントリックな駐在さんがやっぱり秀逸ってことで。
俺たちフィギュアスケーター
友達が誘ってくれたので一緒に観に行ってきました。
レディースデーで1000円だったし(笑)
あ、地方なので公開がかなり遅れてるんですよ(汗)
で、この映画は「ありえねぇーっつの!」のオンパレード。
B級映画の路線を外すことないおバカ系ムービーとでも言いましょうか。
ワタシは結構こういうの好きですよ。
男子ペアってそれ自体ありえんじゃないですか。
いっくら男女でなくっちゃいけないって書いてないとは言え、ホントにやる人はいませんよねぇ(爆)
だけどその「ありえねぇーっつの!」が中途半端になってないから、逆に気楽に楽しめます。
どうせやるならハデにありえないことしなきゃね。
あと見てるうちにチャズとジミーの友情になぜかホロリとさせられちゃうんです。
時間が約90分と短かったので、犬猿の仲だったのが急に友情に変わった部分は端折られてるけど、二人にはスケートしかないってところが同じだからこそ、共に生活をしてハードな練習をこなすことにより友情が生まれたのは容易に想像できるからよいか、ってところでね。
ついでにナンシー・ケリガンだのサーシャ・コーエンだの本物も登場し、某将軍様の映像も使われてます(爆)
そんな遊び心も楽しかったりする映画でした。
ジミーの子役の子がとても可愛らしかったな、うむ。
レディースデーで1000円だったし(笑)
あ、地方なので公開がかなり遅れてるんですよ(汗)
で、この映画は「ありえねぇーっつの!」のオンパレード。
B級映画の路線を外すことないおバカ系ムービーとでも言いましょうか。
ワタシは結構こういうの好きですよ。
男子ペアってそれ自体ありえんじゃないですか。
いっくら男女でなくっちゃいけないって書いてないとは言え、ホントにやる人はいませんよねぇ(爆)
だけどその「ありえねぇーっつの!」が中途半端になってないから、逆に気楽に楽しめます。
どうせやるならハデにありえないことしなきゃね。
あと見てるうちにチャズとジミーの友情になぜかホロリとさせられちゃうんです。
時間が約90分と短かったので、犬猿の仲だったのが急に友情に変わった部分は端折られてるけど、二人にはスケートしかないってところが同じだからこそ、共に生活をしてハードな練習をこなすことにより友情が生まれたのは容易に想像できるからよいか、ってところでね。
ついでにナンシー・ケリガンだのサーシャ・コーエンだの本物も登場し、某将軍様の映像も使われてます(爆)
そんな遊び心も楽しかったりする映画でした。
ジミーの子役の子がとても可愛らしかったな、うむ。
先に来たのは…
青島刑事、キター?!
本物の湾岸署の業務がいよいよ開始
あら〜、青島刑事から祝電が来たんだ(笑)
なかなか粋なことするねぇ、青島くん!
で、そのご祝儀なのか「踊る大捜査線3」の制作が決まったとかなんとか。
織田裕二ファンの友達にもメールしといた。
本物の湾岸署に本物の青島刑事がキター!ってことになるかもね(爆)
でも和久さん(@いかりやさん)がいないのはやっぱり淋しい。
和久さんの飄々として、厳しくもあり温かくもありって言うのがあのドラマには必要不可欠なものだったから。
そこをどう補っていくかにかかってるのかなーなどと思う次第です。
あら〜、青島刑事から祝電が来たんだ(笑)
なかなか粋なことするねぇ、青島くん!
で、そのご祝儀なのか「踊る大捜査線3」の制作が決まったとかなんとか。
織田裕二ファンの友達にもメールしといた。
本物の湾岸署に本物の青島刑事がキター!ってことになるかもね(爆)
でも和久さん(@いかりやさん)がいないのはやっぱり淋しい。
和久さんの飄々として、厳しくもあり温かくもありって言うのがあのドラマには必要不可欠なものだったから。
そこをどう補っていくかにかかってるのかなーなどと思う次第です。
陰日向に咲く
先日のレディースデーに観に行ってきました。
えーっと、原作は読んでいないのですが、あれは短編小説なんですよね。
それを繋ぎ合わせて映画にしたと。
最初は細切れで何がなんだか話がよく繋がらなくって特に誰に感情移入と言うことも出来なかったのですが、段々とこの人とこの人が実は繋がっているんだ…と言うのが分かってくると細切れもそれほど気にならなくなるというか。
って言うか、最後のほうはちょっとほろっと来ちゃったよ(涙)
そう考えるとその別々の短編小説を上手く繋げたかな、ってね。
でもモーゼがあの人だったとはね…(ネタバレになるのでそこは隠しておきます)
しかし初恋の人がアイドルと言う話。
うーん、これは正直どうだったんだろうか。
誰かと繋がってるのかと思いきや、誰とも繋がってなかったという。
岡田くん演じる伸也とアキバでぶつかっただけだよね、繋がりは。
つーかそんなことすら忘れてたよ(友達が教えてくれて思い出した…汗)
どうせなら誰かと繋がって欲しかった気がしました。
そしてなぜ台風の日だったのか。
それは台風の後は必ず晴れるってことだったのね。
それは人生と同じだととでも言いたいかの如く。
誰かが自分を想っていてくれる事。
また逆に想える人がいる事。
そして誰かと繋がっていること。
それだけでももしかしたら人生も捨てたものではない、と思えるのかもしれません。
後味としてはいい映画だったと思います。
えーっと、原作は読んでいないのですが、あれは短編小説なんですよね。
それを繋ぎ合わせて映画にしたと。
最初は細切れで何がなんだか話がよく繋がらなくって特に誰に感情移入と言うことも出来なかったのですが、段々とこの人とこの人が実は繋がっているんだ…と言うのが分かってくると細切れもそれほど気にならなくなるというか。
って言うか、最後のほうはちょっとほろっと来ちゃったよ(涙)
そう考えるとその別々の短編小説を上手く繋げたかな、ってね。
でもモーゼがあの人だったとはね…(ネタバレになるのでそこは隠しておきます)
しかし初恋の人がアイドルと言う話。
うーん、これは正直どうだったんだろうか。
誰かと繋がってるのかと思いきや、誰とも繋がってなかったという。
岡田くん演じる伸也とアキバでぶつかっただけだよね、繋がりは。
つーかそんなことすら忘れてたよ(友達が教えてくれて思い出した…汗)
どうせなら誰かと繋がって欲しかった気がしました。
そしてなぜ台風の日だったのか。
それは台風の後は必ず晴れるってことだったのね。
それは人生と同じだととでも言いたいかの如く。
誰かが自分を想っていてくれる事。
また逆に想える人がいる事。
そして誰かと繋がっていること。
それだけでももしかしたら人生も捨てたものではない、と思えるのかもしれません。
後味としてはいい映画だったと思います。
ちょっと嬉しい
「しゃべれどもしゃべれども」で太一くんがスポニチ映画賞の主演男優賞を貰ったとのこと。
この映画好きだからなんか嬉しいよ。
太一くん、上手だったもんなぁ。
だって太一くん(と言うか三つ葉くん)の『火焔太鼓』は素直に落語で笑えたもん。
そのとき映画館で観ていた人もフツーに落語で笑ってたよ。
お見事、太一くん!
この映画好きだからなんか嬉しいよ。
太一くん、上手だったもんなぁ。
だって太一くん(と言うか三つ葉くん)の『火焔太鼓』は素直に落語で笑えたもん。
そのとき映画館で観ていた人もフツーに落語で笑ってたよ。
お見事、太一くん!
女王様の代名詞
これからは「エリカ様」が女王様の代名詞だろう
あ、不機嫌の代名詞でもいいか
しかしあの舞台挨拶で一番いたたまれなかったのは、フォローするエピソードを話したつもりが、更に会場が凍りついてしまうとは思わなかった行定監督であろう…
あ、不機嫌の代名詞でもいいか
しかしあの舞台挨拶で一番いたたまれなかったのは、フォローするエピソードを話したつもりが、更に会場が凍りついてしまうとは思わなかった行定監督であろう…

![花より男子 ファイナル PHOTO BOOK (フォトブック) 2008年 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51i8Ko16BxL._SL75_.jpg)





